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最終更新: 2026-07-23 14:37

edanet β 初期ユーザー候補リスト

作成日: 2026-06-14
目標: 初期 β 10〜30人


カテゴリ別候補

カテゴリ A: @keyaki_dev フォロワー(AI クリエイター・エンジニア層)

特徴

  • すでに keyaki の世界観・Building in Public 文化に共感している
  • AI ツール活用に積極的で、新しいプロダクトへの感度が高い
  • フォーク文化の「先行体験者」として巻き込みやすい

アプローチ方法

  1. X(@keyaki_dev)で β 招待ツイートを投稿(「最初の 20 人の仲間を募集」的なトーン)
  2. リプライ・DM で個別招待メールを送付
  3. マジックリンクをそのまま DM で送る

想定人数: 5〜10 人


カテゴリ B: note 読者(ナレッジワーカー・AI 活用層)

特徴

  • keyaki の note 記事(「AIを使う前に、AIと会議室に入れ」等)を読んでくれた層
  • エンジニアよりも「アイデアマン・ライター」寄り
  • 「作ったものを発表する場がない」という課題感を持っている可能性が高い

アプローチ方法

  1. edanet 紹介 note 記事(A-2)公開時に「β 参加者募集」セクションを追加
  2. 記事末尾に応募フォーム or X DM への誘導 CTA を設置
  3. note のフォロワーへのコメント・スキ返しで認知を広げる

想定人数: 5〜10 人


カテゴリ C: AI 創作コミュニティ(X / Discord)

特徴

  • #AI創作 #AIイラスト #生成AI 等のハッシュタグで活動しているクリエイター
  • すでに「AI で作ったものを見せ合う」文化に慣れている
  • フォーク・リミックスの概念が音楽・イラスト文化で馴染み深い層もいる

アプローチ方法

  1. #edanet #AI創作 #フォーク文化 タグで X 投稿を継続し、自然流入を促す
  2. AI 創作系 Discord サーバーへ紹介投稿(コミュニティルールを確認してから)
  3. 影響力のある AI クリエイターへのメンションで認知拡大

想定人数: 5〜10 人


カテゴリ D: 山下の知人・直接招待枠

特徴

  • 山下が直接フィードバックを依頼できる関係性
  • プロダクト批評に慣れており、品質の高いフィードバックが期待できる
  • β 期間のバグ・UX 問題の早期発見に最適

アプローチ方法

  1. 招待メールテンプレート(B-4)を山下が個別送付
  2. Slack や既存のコミュニケーションチャネルで直接招待

想定人数: 3〜5 人


タイムライン

日程アクション
7/17X ティザー投稿(β 招待を告知)・note 記事公開
7/17〜7/20個別招待メール送付(カテゴリ D から優先)
7/20β 一般開放(マジックリンク登録受付開始)
7/31β 目標人数(10〜30人)達成確認

補足メモ

  • β 初期は質 > 量。フィードバックをくれる人を優先して招待する
  • 「フォーク文化」の概念説明が必要な層(note 読者・AI 創作コミュニティ)には、note 記事 A-2 を読んでもらってから招待する流れが効果的
  • X の招待ツイートは「限定感」を演出する(「最初の 20 人」「クローズド β」等のコピー)